太陽光発電設備を設置した場合は固定資産税を申告しなければならない!

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太陽光発電を新築時に設置していたが、広報おのみちに以下の記載がありました。

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太陽光発電を設置した場合、固定資産税の課税対象となる。

我が家では、10㌔ワットの太陽光設備を設置しています。新築の際に資産税課の人が来られて住宅の調査で課税対象の物件を現物確認して、固定資産税がいくらになるか確認している。

その時の記事はコチラ

早速、資産税課に問い合わせてみると、太陽光発電は別で来年度から課税対象となるとのこと。

それなら、前回市役所の人が来た時に、太陽光発電の固定資産税も一緒に見てよ!

と思いますが、申告しなければならないものは、早速申告しましょう。

申告に必要な書類は以下の通りのようですが、詳細がはっきりしていませんので、分かり次第追記します。詳しくは、現在、ミサワホームに問い合わせ中。

  • 太陽光発電設備設置にかかる全ての費用。
  • 経済産業省から発行された固定価格買い取り認定書

これらの書類が必要になるようです。


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