男の子と女の子の産み分けにチャレンジ!


そろそろ2人目を考え出した我が家です。

1人目は特に男の子、女の子のこだわりなく子どもが産まれてくるのを楽しみにしていました。結果として産まれてきたのは可愛い女の子。

1人目が女の子でこれだけ可愛いと2人目も女の子でもいいかなと考えたり。

男の子は将来家から出ていく傾向がある(そういうぼくも実家から出ています)ことを考えると自分たちの面倒も見てくれる可能性が高い女の子がいいかと考えたり。

男の子は激しいので可愛らしい女の子がいいかと思ったり。

こうして考えると次の子も女の子がいいと考えそうですが、嫁さんと2人で話をしていると、育てたことのない男の子、キャッチボールができる男の子、なんでもチャレンジングな男の子がいいと思うようになりました。

男の子でないといけないわけではなく、どちらかと言えば男の子かな?というぐらいの立ち位置です。そうでないと性別が分かったときに産まれてくる赤ちゃんが望まれていないと思いたくないからです。

ではそのどちらかと言えば、男の子かな?といった場合に勉強した本がコチラです。

この本には、以下の内容で記載されています。

  1. どうして産み分けができるのか?
  2. 産み分けができる条件
  3. 産み分けの流れの3つのステップ
  4. 女の子が欲しい場合はこうする!
  5. 男の子が欲しい場合はこうする!
  6. 専門医に行ってみよう
  7. なるほど産み分けの疑問Q&A

どうして産み分けができるのか?

男の子が欲しい場合は、膣内の酸性が弱い排卵日にセックスをすること。女の子が欲しい場合は、膣内の酸性の度合いが高めである排卵日の2、3日前にセックスをすること。

まず排卵日を特定することが重要なポイントになります。

もう一つの重要なポイントとして、セックスの方法もあります。

男の子が欲しい場合は、膣内の酸性を弱めるように女性が多くの快感をえるようなセックスをすること。さらには、男性器を可能な限り深く挿入すること。

女の子の場合は、その逆であっさりしたセックスが理想。

いずれにしても排卵日を正確にに把握する必要があります。排卵日が分かるまでは数か月基礎体温を把握するので、準備期間だけでもかなり長くなりますので、精神的にも準備が必要です。

どのようにして産み分けするのか?

産み分けをするのに3つのステップに分かれます。

  1. 排卵日を特定すること
  2. 精子の数をコントロールすること
  3. セックスの方法

詳しい内容は本に任せますが、男の子が欲しい場合は、男性の体内にいる精子を温めすぎないようにトランクスをはきつづけ、排卵日の前に最低5日ほど禁欲すること。排卵日に女性を感じさせ、男性器を深く挿入したセックスをすること。

女の子が欲しい場合は、精子をできるだけ温めるブリーフを履き、セックスの2日までに2回は射精をしておくこと。排卵日の2、3日前にあっさりとしたセックスをすること。

男の子を産むために役立つグッズ

リンカルS

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ある特定の病気のために女性が飲み続け、全員男の子が生まれたことからこのリンカルが効果があるとされています。

市販されているようなリン酸カルシウムでは同じ効果がないようなので、これを2か月ほど飲み続ける必要があるようです。コチラのリンク先から購入可能です。

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