公文(くもん)式幼児MICに通う娘に先生から嬉しいコメントをもらいました!

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公文式の体験を終え、幼児MICを始めた我が家の娘です。

どうやら2歳の娘の記憶力がいいことが分かりました。例えば、ウサギとネズミを見せて、ウサギ、ネズミを嫁さんが指さします。

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すると、娘はウサギ、ネズミと言います。次にカードをひっくり返すと漢字のカードが見えます。

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これを娘はウサギ、ネズミと言うんです!どうですか?凄すぎでしょう!

記憶力良すぎます。さらに言われたのが、パズル!9ピースほどのバラバラになったパズルもひょいひょいと完成させてしまいます!

これまた、くもんの先生が褒めてくれます。

えんぴつの握り方も上手です。グルグルと肩を動かしながら円を描くように力強く書くと筆圧も上がるし、文字を書いていても疲れないんですって!

娘が褒められると嬉しくなりますね。でも、娘にあまり期待しすぎないで、しっかり褒めてあげることを重点的に、ほかの子と比較しないようにしっかり我が子を見ていこうと思います。

くもん教室から嫁さんが本を借りてきました。今回は、親が読むための本を紹介します。

太陽ママのすすめ-こんなお母さんが子どもを伸ばす

子どもはお母さんの笑顔を待っています。暖かく見守ってくれる眼を待っています。公文教育研究所が全国のお母さんに贈る子育て、親育てのアドバイス。

もはや、絶版になっている本です。中古でしか手に入りませんが、この本はおススメです。どんなママか実際のママと自分とを照らし合わせながら、いいママ、良くないママ像を教えてくれます。これほど分かりやすく書かれている本はないです。我が家の嫁さんが貪るようにこの本を読んでいて、パパの子育て方針が当たっている!や、ママの子育て方法が当たってる!なんて事例を出しながらぼくに教えてくれます。

いやー、本当にこの本を借りてきて良かった。我が家の子育ては正しい方向に導かれていますよ!

パズルを買いました!

くもんの先生から娘に与えるパズルのピースがもっとあってもいいかもと言われていくつか娘のためにパズルを買いました。

くもんのジグソーパズル STEP2なかよしどうぶつファミリー
  • くもんのジグソーパズルシリーズは、くもん独自のスモールステップ方式で、乳幼児でも無理なく集中力と作業力を伸ばすことができます。達成感を味わいながら、くり返し遊ぶことで、チャレンジする意欲を高めます。STEP2では、9・12・16・20ピースのパズルを楽しめます。

娘に20ピースのパズルを与えようと思います。これまでは16ピースが最大です。これも簡単にできちゃうかな?スモールステップが小さい成功を重ねられるので子どもに良い成功体験を生むことができますよ!

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