家づくりが始まると設計士さんに直接電話をかけるようになる。

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ミサワホームで家づくりをしている我が家です。

最近、担当の若い営業マンをすっとばして直接設計士さんに電話しています。

というのも始めはトイレの変更など数回営業に営業マンに連絡しましたが、営業マンからの回答にイマイチ納得いかないことがあったので、ミサワホームの事務所経由で直接電話を繋いでもらうようにしていました。なんか営業マンから帰ってくる回答がイマイチなんですよね。本人がきちんと納得していないというかできないことはできないでいいんですが、そのできない由がよく分からないですよ。少し突っ込んで聞いていると本人も納得していない。そんなやりとりって時間が消耗するだけで意味がない。

ぼくの会社でも同じことですが、情報の一元管理ができない可能性があるため、窓口はあくまでも営業です。

とはいえこちらの意図が伝わっていないような回答だと不安にもなるし、既に家が建ち始めていることもあって変更が効かなくなる可能性がある以上、こちらとしてもあせってしまいます。

営業マンとやりとりするのはお金の勘定のみ!と割り切る考え方もありますが、若い営業マンも必要な経験が得られないとその後の成長も期待できないので、ぼくとしてはあまりやりたくない選択でした。

そうはいっても直接設計士さんとやりとりするとやはり明確な回答がすぐに返ってくるため、こちらとしては大変ありがたかったです。

設計士さんの名刺には携帯番号がかかれていませんでした。ぼくと同じでやきもきしてこういうやりとりをされる方が多いからだと思います。ぼくの会社でも一緒ですけどね。

家づくりに関する過去記事はこちらです。
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