ソーシャルレンディングの投資先口座追加開設!

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ソーシャルレンディングの世界にどっぷり浸かっています。

今回さらにグリーンインフラレンディングという再生可能エネルギーに特化したサービス会社に口座開設をしました。メガソーラ等の投資先であり、非常に興味がありますが、なにより設定された金利が魅力。金利12%といえばソーシャルレンディングで最高に位置する金利です。

早速、投資していきますが、リターンを求めるとやはりリスクは高くなるので、少額投資から始めます。分散投資の考えでいいと思います。

これまでの投資をまとめていくとこんな感じ。

「maneo」 40万円

「SBIソーシャルレンディング」 50万円

みんなのクレジット」 100万円

OwnersBook」登録中

クラウドクレジット」登録中

「ラッキーバンク」登録中

「クラウドバンク」開設済

「アメリカンファンディング」50万円を振替中

「グリーンインフラレンディング」開設済

合計240万円の投資

このソーシャルレンディングのサービスは始まったばかり。これから貸し倒れも出てくるだろうから、さらに分散投資してリスク回避していきます。

お金の教養に関する本を読んでいますが、なかなか面白い。お金の使い方を心得ているからこそ億万長者になれる人が多くて、浪費家は少ないらしい。億万長者のイメージが少し変わりました。さらに2、3年落ちの中古車を買う人が多いってところも理解できました。

これはアメリカの場合でしたが、日本も顕著に3年~5年の車検時前後で車の価値が一段と下がります。これを狙って買うのが手に入れるモノに対する一番お得な価格だと億万長者は理解しているのでしょうね。

となりの億万長者 〔新版〕 ― 成功を生む7つの法則
トマス・J・スタンリー,ウィリアム・D・ダンコ 早川書房 2013-08-23
売り上げランキング : 5896

by ヨメレバ

億万長者とは、実際どんな人々なのか?―アメリカ富裕層研究の第一人者であるスタンリー博士とダンコ博士は、1万人以上の億万長者にインタビューとアンケートをして、資産や年収、職業、消費行動のタイプを徹底的に調査。結果は驚くべきことに、彼らのほとんどはありふれた職業と家庭をもつ「普通の人々」だったのだ!では億万長者でない普通の人々や、所得は多くても資産の少ない人々と、彼らはいったいどこが違うのか?本書は、そうした本物の億万長者の日常の暮らしぶりから学ぶべき「7つの法則」を導き出し、成功と幸福を手に入れたい読者に伝授する。多くの読者を得た実績あるロングセラーが、コンパクトな“新版”として登場!

あと、子どもへのお金の考え方も書かれていて、現金や株を渡すべきではないと書かれています。確かに他人からもらったお金は汗をかいて稼いでいない分、簡単に使ってしまいます。子どもへの資産の残し方も考えないといけませんが、今の僕にとってそれはまだ先の話なので後日考えます。

それよりも今の資産を大きくすることが大事です。

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