ochang-eupにある「こころ」で日本食を食べる!

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今回は韓国に来ています。今日は一人飯なので、日本語があるような看板を見つけて入っていきます。もちろんぼくはハングル文字は一つも読めません。なので日本語があると安心しちゃいます。でもね、それは入るまで。入るとほぼハングルなので、あとは英語で話すしかありません。

この店は刺身を出してくれます。日本語を話せる人がいるので忙しくなければなんとかなりますが、この日は平日、それでも客はそれなりに入ってきます。結構人気ですよ。

まずはビール、韓国語でメクチュだっけか?通じないのでbeerです。アサヒかキリンかと聞かれたので、キリンにしておきました。生が飲めるなんて最高ですよ。

つきだしもありますが、味はよく分かりませんでした。うーん、なんといえばいいのか分かりません。

あと韓国の食事はとにかくサービスで出てくるおかずが多いんです。ぼくが注文したのは刺身1人前だけですが、これだけでてきました。

一つは味噌汁です。ぼくは台湾で食べた味噌汁のほうが好きですね。日本っぽいんです。韓国の味噌汁は、出汁がないように思えます。

これは茶碗蒸しのような味がします。出てきたときは卵が踊っていましたよ。そして刺身がでてきます。おそらくふつうは2人前からなのだと思います。何度も一人かと聞かれたので、一人だというとわかってくれたのかもしれませんが、かなりの量がどんどんでてきます。サービスなのかな?初めはサーモン、ヒラメ、タイがでてきて、

さらにマグロ、えんがわ

そして韓国のりにまかれたしんこ巻?これがなかなかおいしかったです。

ビールも2本目を飲んでいるとずーっと刺身が出てきます。サービスなのか分かりませんがとにかくおなかはいっぱいになりましたよ!

お好み焼きもあったので、もう一度行けたらいいなと思ってます。

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