引き渡し時に家の中にあったキズの補修をしてもらいました。

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室内にあったキズの補修をしてもらいました。

小さいキズから大きなキズまで様々ですが、メチの手直しや静かにしまるドアのソフトクローザの調整をしてもらいました。

打ちキズ、擦りキズなどもきれいに補修されていました。補修については、大工さんではなく補修専門の人が来られて修理してくれました。なんでも言ってみることが大事です。

この補修に来てくれた専門の人の技術は素晴らしいです。この深い傷はどうやって直すんだろうと思えるようなものもまず、パテで埋めて、そのあとその場で塗料を混ぜ合わせて色を作り、上から塗装します。後からみると、どこにキズがあったんだろうと思えるほどの出来栄えです。

トイレの引き戸のソフトクローザーのしまりが悪く、最後までしまらずこんな感じで3cmほど空いてしまうことがよくあります。

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これを直すのにミサワホームの人では難しく、次回はメーカのパナソニックに来てもらうことになりました。

そんなに調整が難しいドアなのかな??この金具をなんとかすれば直りそうにみえるけど。。。

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電気のスイッチの位置で困っている方はいませんか?

新築時に照明のスイッチの位置が覚えられないということはあると思います。PONさんもそうですが、スイッチの並びと照明の位置が感覚的にずれているんです。4つ照明のスイッチが並んでいて、付けたい照明が最後のスイッチだったことはありませんか?

これはスイッチの並びを直してもらいましょう。ブレーカーを落としてスイッチの配線を自分で入れ替えればいいかと思っていましたが、感電が怖いので止めときましょう。PONさんは、ミサワさんに頼んで直してもらうことにしました。なんでも相談してみることが大事です。

こういうスイッチの位置も人間工学とかに基づけば感覚的にどの位置にするとかあるはずなんですよね。こういうかゆいところに手が届くハウスメーカであってほしいですね。

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