キャンプでカレーを作るために購入したダッチオーブン、焚き火台、はんごうを紹介します。

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完全にキャンプにはまっているPONさんです。

ついにキャンプ場でカレーを作ることにしました。

カレーを作るきっかけはすごく単純で2歳になる娘がカレーが大好きだから!

とはいえ道具は一つもありません。米を炊く飯盒もなければ、キャンプ場で使えるような鍋もありません。そこで思い切ってダッチオーブンに手を出すことにしました!

ダッチオーブンを見ていると色んな種類が各メーカーから多数販売されており、どれを購入しようか悩んでしまいます。

素材は、鋳鉄やステンレス。

メーカーはロッジ、キャプテンスタッグ、SOTO、ユニフレーム。

どれも実物を見るのではなく、ネットで見ている限り違いはわかるがどれがいいのか判断に迷います。

迷っている理由は簡単でどれが自分に合っているのかわからないから。だったら試しに使ってみようと一番安いダッチオーブンを選択します。

それがこちら、キャプテンスタッグのダッチオーブン!

これならば、後悔しても買いなおせばいいし、自分のスタイルにあったダッチオーブンを探せます。

メンテナンスをするのが手間なのでステンレス製のダッチオーブンにしたかったけど、高いのでやめました。選んだ基準は値段です。

他に必要なものを合わせて買いました。

ダッチオーブンをバーベキューのグリル台に置くと重量的にバランスが悪いので焚き火台を購入しました。

ダッチオーブンの蓋を外すリフター!これがないと熱すぎて、皮手袋だけでは蓋を外せません。

あとは、お米を炊ける飯盒を買いました。小学生の時に飯盒炊飯をした際には兵隊が持っているような飯盒を使いましたが、洗いやすそうな丸型にしてみました。

そう値段は変わらないだろうしね!


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