資源ごみステーションの片付け当番をするとゴミの出し方が分かるようになる。

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今まで社宅にいた頃には気にならなかった町内会。

一軒家に住みだすことによって発生する自治会のゴミステーションの存在。

いつかはみんなのところにやってくる資源ごみステーションの当番。

今回、この掃除当番が早々に回ってきました!

掃除当番のすることと言えばこんな内容です。

  • ゴミステーションのカギの開閉。
  • 瓶や缶を入れるバケットを並べることと片付けること。
  • ゴミを回収してもらえるように整理整頓すること。

この最後の整理整頓で今回は、こんな困ったことがありました!

  • 鉄くずを捨てていた。→今日は鉄くずを捨てていい日じゃない!
  • 天ぷら油をサラダ油の容器に入れて捨てていた。→ペットボトルに入れて捨てなきゃいけないのに!
  • キャップが付いたままの瓶を捨てていた。→キャップは取らなきゃいけない!

みんな知っているはずなのにできない人がいるんだなぁと思いました。引っ越してきて慣れていない人ならまだ分かるが、こんな古い町内会でもゴミの分別ができない人がいるのかと思うとがっかりします。

だれかがすると思ってる人がいる。しかも当番の人(同じ町内の人)が処理しなくちゃいけないのに!

みんな資源ごみステーションの当番をしているから、ゴミの分別は分かっているハズなんだけどなぁ。

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